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2018.09.21 Friday
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    We are X

    2018.09.21 Friday 11:52
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      2017年3月、この映画が公開されたことによって

      しばらく眠っていたTAIJIファンとしての想いが覚醒してしまった!!!

      そして今も熱が続いている。

      この世にいないと思いたくない。

      TAIJIが遺したもの全てに魂が宿り、いつも傍にいてくれるような気持ちで

      悲しさを紛らすようにしている。

       

      JUGEMテーマ:x japan

       

       

      we aer x 映画
      映画「We are X」
      category:TAIJI | by:BUGGY.emicomments(0) | -

      taijiさんを訪ねてうろうろした1週間

      2012.07.18 Wednesday 19:05
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        TAIJIIさんお誕生日7月12日から昨日、命日7月17日まで・・・

        7月14日はBe free!!主催のTAIJI’sNIGHT3へ、新宿はカールモールへ・・・

        7月17日は音風とD.T.Rのライブdear TAIJI Foreverへ・・・

        東京へはTAIJI会いたさに何年か前からふらふらと一人通うことはもはや通常の行動になっていたので、
        今回もふらふらと足が向いたような感じだった

        こういうのは最初ドキドキして緊張なんだけど、最終的にはいつも行って良かったってなるはずだったので、今回もそうだろうなと思いつつ行ってみたら、やっぱり行って良かった

        TAIJIのゆかりのある場所にはどこへでも行きたいし、ゆかりのある人たちに会ってみたいって思っていたので、会えてよかったです

        昨日のライブの感想は・・・

        音風とDTRという、家族ぐるみの付き合いだった二つのバンドが区切りをつけるために集まった、という雰囲気だった

        なんだかよくわからぬままに活動が休止してしまったようなものだったのですよね

        その当時の事情はわからないけど、どちらとも、本当はもっとTAIJIさんと一緒に活動したかっただろうなと思い、きっといろいろ悔いもあったのかなと思うから、それを昇華させるためにもやらなければならなかったのかも、と思いました

        音風は、TAIJIがこよなく愛したフラニさん曲「100円玉の勇気」という曲、聴けて良かった

        楽しもう!ってまよさん言ってたわりに、TAIJIのボーカル「想い〜ありがとう〜」や「Get your Dream」
        などをやるから泣いてしまってた
        さすがにもらい泣き

        去年の3月を思い出しちゃった
        震災直後にTAIJIさんご自身も大変ショックを受けて、辛い精神状態の中、被災した皆を勇気づけようという想いを振り絞ってくれたこと・・・・あの更新を見て、感謝の気持ちで涙が流れたこと・・・いろいろ思い出した

        しんみりしたのにゴメンネ〜!!ってすぐ明るくなってたけど、そういうところがシャイなTAIJIさん似なんじゃない?

        DTRでは思い切り乗ろう!と気持ち切り替え、初めて生で聴く曲に興奮しっぱなしだった

        実は昨年の9月に藤本さんのお店に突撃したら偶然にもご本人がカウンターにいらっしゃった
        これが沢田泰司の生き様なんだよ アイツはロックを貫いたんだよ!
        お前らファンはファンでできることやればいいんだよ!って言ってくれてた


        そしてついこないだ竹内さんが仙台で突発的にライブを行ったので、それも突撃した
        ほぼお酒飲みながらのトークライブw
        お人柄に触れることができた
        DTR時代の事もトークしてくれた

        そんな出会いを経ての昨日のDTR

        DTRはさすがTAIJIのバンドだと唸ってしまうような、迫力のライブパフォーマンス!
        つくづく沢田さんの不在が悔やまれる このメンバーが本気で集まって本格的に音楽やることを
        想像したら鳥肌が立つ思いがした

        はっきり言ってもったいない!!
        だから、竹内さんが海外でのライブや今後の活動について「善処したい」とおっしゃった事、とても嬉しかった
        ほんと、思うままにやって欲しいです

        DTRや音風に限らず、みんな思うままにやって欲しいと思います

        ファンはファンでしかないので、これからも皆さんを応援させてもらいます

        欲を言えばこれまでTAIJIさんの活動に携わってきた仲間やファン、非常に大勢いらっしゃると思いますが、私なんぞが言うことではないですが、どうかお互いを尊重しあっていってもらえれば、もっと良くなると思います

        対立なんて絶対いや!不干渉というのも白々しくていや。まあいろいろいろいろ複雑で、簡単にはいかないことかもですが・・・もうだんだんいろいろ見えてきています、私の中では

        純粋に想おうと強調されればされるほどに、最後にTAIJIがされたことへの嫌悪感も同じくらいつのる

        ごねてしまってすみません

        でも昨日のライブはTAIJIさんへの感謝、来場して下さったお母様への感謝を表現できたライブだったと思います
        参加できて幸せでした

        MAYOさん頑張ってくれて本当に感謝です



        TAIJIファンで良かったです



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        久々すぎる・・・

        2012.06.22 Friday 21:39
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          ごぶさたごぶさた〜、なんも書く気が起きなかった!

          この私が、よくぞ数年の間、BLOGを続けていたもんだなぁと我ながらびっくりだよ。

          先日結婚式を挙げて、それが思いのほか楽しくて感激した。

          もっと緊張して楽しめないと思っていたけど、ぜんっぜん逆で、笑ってばかりだった。
          一生に一度・・・と思うと、本当に大切なセレモニーなんだと感じた。

          会いたい人ばかりをお招きして、心から感謝の気持ちで一日中過ごした。
          いままで以上に旦那様への感謝と信頼の気持ちが強くなった。
          自分もしっかり支えようと思った。


          ***************

          180度話題がかわり…(というかこちらがメインのBLOGです)
          来月、7月17日はどうしようかな。チケット取ったはいいけど…少し迷いが。その日は月山に行ったら、気持ちがいいだろうなぁ。
          月山、羽黒山、湯殿山をお参りするのが毎夏の楽しみになっている。

          もはや一緒の気持ちにはなれないし、一緒でいなきゃならないこともないしな。
          足並みをそろえたら…一緒の気持ちになれたら…なんていう希望はもう無用な感じがして…ファンはただ見守るだけしかできないと、現時点では思っている。現実に行われることを受け入れるだけ。

          なんてずいぶん諦めと寂しさがないまぜになってるようなことを書いてるけど、そんな気持ちになれたのは、もはや、ファンの中にそれぞれのTAIJIが存在しているから。
          まるで神様みたいになっちゃってる。

          そのTAIJIが、ひとりひとりに自分を語るのよ。それがファンにとっての彼の真実の姿になっていくの。

          何をしても故人は戻らない。そんなこと強調されなくともわかってるよ。誰を追及しても泰司は喜ばない。そりゃ死んでるんだから当たり前。
          あった事実を知ることは私の望み。ただ受け入れる。閲覧できるならしたいと思う。

          戻ってくれなんて思わない。
          安らかに眠ったことになっているんでしょう?

          最近は泰司っていたの?ってくらい、平常心にもどってしまっている。
          死んだら悲しいものだよ。必要な時しか思い出してもらえないもの。

          あんなにのたうちまわって苦しんでいたのがうそみたい。

          結局TAIJIが一番かわいそうだったな。私にとってはそれしか感想がないよ。
          苦しんで亡くなった事実。それを美化して忘れるつもりはない!

          ファンだったことも、にっこり笑顔で握手したことも、日産のステージを眺めた事も、翌日泰司が書いたBLOGに感動しすぎて号泣しまくっていたことも、爆音ベースを目の前で聴いたこともずいぶん昔の出来事みたいに急激に遠ざかっていくのを感じる。

          しかし不思議と、落ち着いた静かな気持ちでいられる。
          もしかしてやっと成仏できたとか??
          安心して・・・というメッセージ??

          なんちゃってね〜。


          category:TAIJI | by:BUGGY.emicomments(3) | -

          届いたぁ!

          2012.05.10 Thursday 23:31
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            TSPのミニアルバムと特典CDが!

            週末のお楽しみ。

            あ、BLOGがあまりにも更新されないと、寂しすぎるので少し更新していきます。


            ひとことだけでも、ちがうよねきっと。


            SEE YA!! 
            category:TAIJI | by:BUGGY.emicomments(0) | -

            TAIJIさんに触れるということは

            2012.01.29 Sunday 14:30
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            TAIJIと2回だけ、握手したことがある。

            TAIJIさんに対面するということは、気が遠のく思いがしたもんだ。
            超能力者じゃないけど、この方からすべてが始まり、歴史も動いたんだというオーラが伝わってきたのだった。

            手が本当にかっこよかった。厚みがあったような気がする。
            category:TAIJI | by:BUGGY.emicomments(0) | -

            sickhead

            2012.01.28 Saturday 11:40
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              KENTくんとTOKIYAくんが在籍する
              「SICKHEAD」
              というバンドは、泰司が彼らと活動するようになってから知った。
              まだ可愛い感じの二人だが、将来は世界で活躍できるミュージシャンになってほしい!

              動画↓
              http://www.youtube.com/watch?v=OKW_yT2zBHA&feature=related

              BLOG↓
               http://cgi.members.interq.or.jp/king/aniki/sickhead.cgi
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              TAIJIこと沢田泰司よ、永遠なれ /BARKS ニュース

              2011.11.26 Saturday 15:16
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                TAIJIこと沢田泰司が、2011年7月17日に息を引き取った。45歳だった。

                7月11日、サイパン島に向かうデルタ航空298便機内で暴力行為をはたらいたTAIJIは、機内で拘束を受け、そのままサイパン現地警察により逮捕された。拘留中にシーツで首を吊り意識不明の重体に陥ったのはその3日後のことだった。

                サイパン現地病院のICUにて治療を受けるものの、ついに戻らぬ人となってしまった。

                1986年から1992年までの6年間のX時代は、YOSHIKIとHIDEの作る作品とは、また方向性の異なるアメリカンで骨太な作品を生み出し、Xの作品の幅と重さをバンドにもたらした。『Jelousy』で聞かせる「Desperate Angel」はそれまでになかった雄大さとミドルテンポでXに新たな魅力を与え、「Voiceless Screaming」では、極上のバラードとしてライブでも多くのオーディエンスの涙を誘うものだった。

                X脱退後は、憧れの高崎晃と合流、LOUDNESS加入というセンセーショナルな活動をスタート。レコーディング直前の加入となったため、TAIJI作曲の作品こそなかったが、アルバム『LOUDNESS』では高崎晃と見事なユニゾンを見せるテクニカルプレイを存分に発揮、プレイヤーとしての輝きは、よりまぶしく、多くのベーシストに影響を与える存在となった。

                その後自らのバンドD.T.R(DIRTY TRASH ROAD)、Cloud Nine、SKULL TRASH ZONEなど、様々な活動を行ないながら、2010年8月14日、15日にはX JAPANの日産スタジアムのステージに登場、キラーのフェニックスを抱え約18年ぶりにXのステージに立ち、旧友とのアンサンブルでオーディエンスを感動させた。

                TAIJIは、卓越したプレイヤーとしてのテクニックと感性を携え、大陸のような大きく重いドライブ感を繰り出すことのできる稀有なベーシストであった。ギタリストとしての素養も高く、それは作曲センスやリフ作りにも大きな影響を与え、前線に出る華やかなスポットライトにも、バックエンドを支える屋台骨としての縁の下の力持ちにもなれる、振れ幅の大きなアーティストでもあった。

                X時代に苦楽を共にしたYOSHIKIも、突然の悲報に「未だ信じられない」と激しく動揺しており、それ以上のコメントを発することもできない状況だ。TAIJIが命を落とさなければならなかった理由は何なのか、現時点では詳細はわからず、その点はロサンゼルスでスタジオにこもっていたYOSHIKIにとっても全く同じ状況である。

                X JAPANはアルバム制作の最後の大詰めにいる。ヨーロッパでの成功を手にし、最高のコンディションの下で世界を見据えたアルバムを全精力を掛けて作り上げようとしているところだ。ここに至るまでには、日産スタジアムでの再会に至ることになった、2010年のYOSHIKIとTAIJIの再会と友情の再確認があった。その証が共に日産スタジアムのステージに立つことでもあったし、もしかしたら今後、更なるコラボレーションの可能性も秘められていたかもしれない。

                YOSHIKIが惚れこんだ最初のベーシストTAIJIは、今、天に昇った。YOSHIKIの心にはぽっかりと大きな穴が開いてしまっていることだろうが、どうかその悲しみを乗り越えて、X JAPANはその進むべきステージに邁進して欲しい。TAIJIは、Xに名曲としびれるようなパフォーマンスを残した。そしてXを去った後も、誰よりもXを愛し、Xを誇りに思う男だったのだから。

                TAIJIよ、永遠なれ。今夜は「Voiceless Screaming」を流し続けよう。

                text by BARKS編集長 烏丸




                2011-07-17 BARKS
                category:TAIJI | by:BUGGY.emicomments(0) | -

                夢みた

                2011.11.10 Thursday 20:21
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                  BLOGを見ていただいて、本当にありがとうございます。
                  私も、いろいろな方のBLOGを見させていただいていますが、それぞれの想いをありのままつづられているのを読むと、ひとりじゃないなぁと思う今日この頃です。。。想いは十人十色でも、想いの深さは同じかな、と思います。


                  忘れないうちに夢に見たことをメモします。
                  最近、なぜかsister MAYOさんの夢を見ました。言わずと知れた、泰司さんの可愛い妹で、今やアニメや戦隊ヒーローソングには欠かせない”暴言歌姫”(笑)です。

                  なんか先日、夢に出てきました。
                  内容は

                  ほっぺにチューされました!!

                  なんだろう?なぜだろう?
                  前後脈絡を覚えていないのですが、暖かい気持ちになった夢でした。

                  私なりの夢の解釈は、マヨさんはファンの気持ちをとても理解してくれている。
                  同じ気持ちでいる。ということでした。共感しているよっていう。勝手な言い分ですみません。

                  最近、MAYOさんはメディアへの露出が増えて、けっこう泰司のエピソードを話してくれていた。
                  昨年末くらいに、聞き手IMAJOさん、ゲストMAYOさんというネットの番組を見たのだが、幼いころの泰司さんとの思い出を話してくれた。
                  IMAJOさんが泰司の大ファンということもあり、たっての希望で、とのことだった。

                  部屋の隅でいつもギターを弾いていて、それに合わせて歌ったこと、歌を褒められても恥ずかしくて素直に喜べなかったこと、「オマエは素直に声を出しているから、いいな」と、絶対けなさない、絶対いつも褒めてくれた、という事。

                  最後のナレーションで、MAYOさん自身が今までいろいろな経験をしてきた今、兄を心から尊敬している、兄に追いつきたい、という心情が語られた。

                  泰司が亡くなった今、MAYOさんは多くを語らないけど、歌で応えたいっていう気持ちが一番強いのかな。。。。と、最近思うようになりました。

                  泰司が褒めてくれた歌声を絶やさす、元気に活動して欲しいと思います。






                   
                   
                  category:TAIJI | by:BUGGY.emicomments(0) | -

                  TAIJIさん、100か日を過ぎて、ファンの気持ち

                  2011.10.29 Saturday 18:06
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                    こんばんは。

                    月日があっという間に過ぎていきますね。
                    TAIJIのことたくさん書きたくて作ったBLOGだったけど、本人がいなくなってしまって。

                    喪失感はもしかしたら日に日に大きくなっているのかもしれない。
                    忘れて思い出しての繰り返し。
                    でもきっと、完全にTAIJIのことを忘れてしまう日は、私が死ぬまで来ないと思う。 

                    そんな寂しい気持ちを癒してくれるのは、同じくTAIJIを好きなファンの方々の想いを聞くことだったりする。
                    すごく共感できるし、TAIJIさんの素晴らしい所をたくさん感じ取ることができる、似たような感性を持っている人たちとのつながりが、とても心強いです。
                    この場所をかりて、心からお礼を申し上げます。
                    本当に、救われ、癒されています。ありがとうございます。

                    TAIJIが亡くなってから、出会ったBLOGです。

                    ユア・ハイハート
                    http://blog.goo.ne.jp/highheart/e/915c916fd085ad1c229e87defe293e2c

                    とても丁寧な言葉で、TAIJIさんへの想いを綴ってくださいました。
                    文章能力のない自分の気持ちを、代弁してもらっているような気になりました。
                    悲しいときに読むと涙が出てしまいますが、浄化作用があるような、暖かい涙だと思います。


                    そして、TAIJIさんが元気に活躍していた頃、私もBLOGを書こう!と思ったきっかけとなったBLOGがありました。

                    毎日がシンクロニシティ
                    http://synchronicity.seesaa.net/archives/200906-1.html

                    とても感性が鋭く、興味の範囲が広く、カッコイイセンスを持っている大好きなBLOGを読むきっかけになったのも、TAIJIの記事を書いてくださってからです。

                    このような、素敵で優しくて純粋な気持ちでTAIJIを見ていてくれているファンがいたことが、本当にありがたいと思います。
                    もっともっと、TAIJIさん本人に伝えたかったです。
                    ファン想いのTAIJIさん、きっと喜んでくれたと思います。

                    他にもたくさんの方がBLOGやツイッターなどで想いを綴ってくれてます。こんなに愛されていたんだな、と改めて思います。


                    MIXIのほうでも、「TAIJIの真実を!」というコミュニティで、定期的に記事を書かれているファンがたくさんいらっしゃいます。
                    http://mixi.jp/view_community.pl?id=5732765

                    私も参加してますが、主旨から外れて記事を書いてしまってる部分があるので記事はかけていませんでしたが、毎回読んでいます。

                    その死をめぐるさまざまな問題は、いまだにファンの心を曇らせています。
                    でも、ファンとして、大好きだった気持ち、恋してた気持ち、尊敬、憧れていた気持ち、たくさんの感謝の気持ちはTAIJIさんがいなくなってもずっとこの世界にあって、この先何十年経ってもゆるぎないものなんだろうなぁと思うと、TAIJIさんのファンになって良かったなぁと、心から思います。

                    本当にこの想いこそが一番尊く、ファンとTAIJIを繋ぐもので、これがTAIJIさんを救うんじゃないかな。今からでも遅くないんじゃないかな。
                    なんて、生きてる側からすると思ってしまいます。

                    心の深い部分から起こる気持ちに気づいたのは、TAIJIさんのおかげ。
                    TAIJIさんのすごいところは、人の心の一番深い部分に語りかけてくれたことかなと思います。
                    だから、私だけじゃなく、世界中のファンに愛された。ハンパじゃない強い想いで。
                    どんなに世界が移ろっても、それはずっと残ります。

                    そう思うと、寂しさが和らぎます。







                    オフィシャルBLOGから好きな一枚(照)





















                    category:TAIJI | by:BUGGY.emicomments(6) | -

                    ファンが慰霊に訪れた

                    2011.10.12 Wednesday 12:28
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                      TSP(TAIJI Shu PROJECT)が活動を再開しましたね。

                      サイトを覗きにいったらコメント欄に、サイパンのファンからのコメントで注目すべきNEWSが。

                      サイパントリビューン新聞 10月10日の記事。

                      Fan of Sawada flies to Saipan to say farewell, offer prayers

                      http://www.saipantribune.com/newsstory.aspx?cat=1&newsID=113296

                      ファンの方が慰霊のためにサイパンを訪れたようです。。。。

                      写真は、コモンウェルズヘルスセンター。。。病院かな?呼吸器を外された場所?
                      お昼から苦しくなるね。(今昼休み)


                      記事を転載いたします。英会話ができないもので、読める方は、内容を教えて下さい(笑)

                      An avid fan of Taiji Sawada, a Japanese musician and songwriter who died on Saipan after he reportedly tried to kill himself in his detention cell last July, flew to the island last Thursday from Japan to say farewell and offer prayers to him.

                      “His (Sawada) end was too sad but at least I was able to know that he was given good treatment by nice nurses. I appreciate the people of Saipan,” said 36-year-old Sachiyo Iijima.

                      Iijima, an airport services agent for the American Airlines at Narita Airport, arrived on the island on Thursday midnight and later took the 4pm flight back to Japan on the same day. It was her first visit to the island.

                      Upon Iijima's request, Saipan Tribune brought her at about 10am to the Commonwealth Health Center's morgue where she shed tears as she clasped her hands to pray.

                      Sawada's body was taken to the morgue after he died last July 17, or three days after he reportedly tried to kill himself at the Department of Corrections in Susupe. The family already brought the body back to Japan, but it was not clear whether the remains were cremated or not.

                      After the morgue, Iijima visited CHC's intensive care unit where she burst into tears as she offered more prayers for the late musician.

                      Sawada had been on life support at the ICU after he became brain dead. The family then flew to Saipan and decided to unhook the life support system.

                      Iijima proceeded to Susupe where she stood across the DOC building for only a few minutes. There were no tears in her eyes.

                      “I'm happy and relieved now knowing that nice nurses treated him well at ICU even though he was not able to return to Japan alive. I feel much better now than before. It's good to come to Saipan,” she said as she took another glimpse of the jail facility.

                      Iijima told Saipan Tribune she was a fan of Sawada since 1989 and that because there was no funeral or public viewing for him in Japan, going to Saipan was her only chance to say farewell to him.

                      “Everything happened [was] so weird. I just cannot accept the fact. I just want to know what was going on,” said Iijima, referring to Sawada's arrest on July 11 when he reportedly became unruly as the aircraft he was onboard was about to land at the Saipan International Airport, and the July 14 incident when he was rushed to CHC for trying to hang himself.

                      Iijima said Sawada was very talented and to her he was a real rock star and that no one can replace him.

                      “Even though he was a rock musician, he also composed songs. He actually was originally a guitarist,” she said. “He's very charismatic. I've never seen a musician like him,” said Iijima who remembers watching Sawada's concerts in Japan more than 30 times.

                      The last time Iijima was able to watch Sawada's concert was August 2010 when Sawada was reunited with his former band, X-Japan.

                      It was a two-day concert and Iijima watched both performances.

                      “My teenage years was filled with X (X-Japan band) especially Taiji (Sawada). I will never forget this memory. I was so happy that they reunited after 18 years. Taiji said it was a great honor to play with old partners and he was very happy to be on the stage with them,” she recalled.

                      Iijima said when she first learned through the Internet about the arrest of Sawada on Saipan, her first reaction was to ask what's wrong with him.

                      When she learned that Sawada tried to end his life and eventually died, she was stunned.

                      “I couldn't believe because I was praying and believing he can recover and return to Japan to play on stage again,” Iijima said.

                      She added that before the death of Sawada, she observed early this year that his blog changed a lot and appeared so weird.

                      “I want to investigate, but there's no way I could do it by myself,” Iijima said.

                      Before leaving for Japan, Iijima also tried to retrace Sawada's steps. She went to Fiesta Resort and Spa to see for herself the same view Sawada enjoyed.

                      “Although he didn't look happy on the pictures taken in Saipan that were posted on both his and his female manager's blogs, I am sure he enjoyed the beautiful color of the ocean,” she said.

                      category:TAIJI | by:BUGGY.emicomments(5) | -

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                      このアルバムの中の「First SmallSong」という曲には「小さな産声」という意味が含まれています。静かな感動を誘う名曲揃い。オススメ!!
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                      時代を感じさせないカッコ良さ!!
                      大型TVで爆音で聴くべし。
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