スポンサーサイト

2018.09.21 Friday
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    category:- | by:スポンサードリンク | - | -

    フライドプライドと仲間たち「THE PARTY」へ

    2011.06.26 Sunday 20:59
    0
      おばんです。

      最近は何かと憂鬱な事を想い惑う日々でしたが、、、
      世の中の無常を感じたり、、、
      人の幸せについて考えてみたり、、、
      私個人はわりと穏やかに、落ち着いた毎日なのですが、、、
      でもダメダメなめくじ人間ですが、、、ジメジメ。
      ひとり考えていると、 はぁ〜 ってなっちゃうんです。

      でもいつまでも眉間にシワ寄せてたら、楽しいことを見逃してしまう!
      ということで

      フライドプライドと仲間たち「THE PARTY」



      IN えずこホール(宮城県大河原町)
      昨日、観てきましたっ

      メンバーが豪華

      ホスト フライドプライド
      共演  日野皓正(トランペッター)
           COBA(アコーディオン)
      ゲスト ヤヒロトモヒロ(パーカッション)
           熊谷和徳(タップダンサー)世界の見るべきダンサー25人に選ばれた、仙台出身。


      これが、通常コンサートから震災のためチャリティーコンサートに切り替えたため、
      なんと二千円という驚愕の安さで観ることが出来たんですよ。

      席もかなりの良席。
      開演前はロビーでお酒や食事が用意されていました。

      素晴らしいです。館長様に感謝です☆(←じゃっかん泰司さんのBlog風味入りました)
      15周年おめでとうございます。

      フライドプライドのギターとボーカルの演奏から始まり、
      次々とゲストがコラボしていく内容。

      タップダンス、はじめて生で観ました。
      タップと言えば北野武監督の「座頭市」でちょろっと見たくらい。

      どこからあんなに細かく音が鳴るんだ〜っって超唖然。凄かった!
      タップとギターだけの演奏も迫力がありました。


      日野皓正さんは小学生のころ一度見たことがありました。
      また見れる機会があるとは、嬉しかったです。
      若いし、タップ踏んでました!

      COBAさんのアコーディオンもはじめて生で見ました。
      ピアソラのリベルタンゴのメロディーは、何回聞いてもゾクゾクします!
      かっこよく弾いてると思ったら落としてきたり、ユーモアたっぷりな方です。


      ヤヒロトモヒロさんという方もはじめて知ったのですが、駅で彼のおっかけファンにたまたま出会い、魅力を教えてもらいました。
      このタイミングでこの音!?って感嘆してしまうほど、センスが高くて技巧もあり、世界で活躍している方なんだそうです。
      日本のテレビとかメジャーシーンに登場しなくてもすごい方は確実に存在しているので、知る機会ができて嬉しかったです。


      ギタリスト横田さん(52才)、すごい面白かった!
      超絶技巧派だ。メンタルが弱い事をネタにして、笑いを誘っていました!
      弱いから、リーダー、リーダー!!っておだててあげるととっても気持ちよく弾けるんだって(笑)
      最後はフォーク&ロックなノリで、アレなんか聞いたことがある、、、「SMOKE ON THE WATER」
      で盛り上がりました!

      あぁ、ロックのライブに行きたい、、、って、思い出しちゃった。

      終盤でボーカルSHIHOさんの大好きな曲という紹介で、
      「SMILE」(原曲はチャップリン)
      の歌詞を聞いたとき、心が晴れたような感覚に包まれました!

      悲しい時こそちょっと頑張って笑うのだ。
      笑っていれば、大丈夫!!
      最後は笑顔、笑えるんだ、って言ってたじゃん!信じてますから。


      本当、心にしみました!すっごく楽しかった!
      今年初のコンサート参戦、大正解でした!!
      フライドプライドチェックしますぜ
      全国各地でたくさん公演しています。


      category:LIVE | by:BUGGY.emicomments(0) | -

      坂本サトルツアー 光速を超えて 

      2010.09.26 Sunday 21:59
      0
        すっかり秋らしくなりました。こんばんは。

        9月前半から後半で気温が急に低くなり、くしゃみがとまりません。
        もしかしたら稲とか秋の草のアレルギーかもしれないし、普通にホコリやカビに反応してるのかもしれないけど。
         
        あまり変化のない毎日を過ごしていますが、先日は久しぶりにコンサートを観ました!

        坂本サトルさんのバンドツアーの最終公演があり、友達から誘われて初めてコンサートを観ました。
        ものすごく楽しかったです。歌も曲もMCも演奏も良かった。
        誘ってもらって本当にラッキーでした。


        坂本さんと言えば、仙台での活動が多くて私にとっては地元が近くてむか〜しからなんとなくラジオなどで聴いていた、昔馴染みって感じ(笑)


        坂本さんの曲は、しみじみとしたものから明るいロックなものまでバラエティに富んでいて、歌声は素朴で、すんなりと心にしみる曲が多いと思います。


        バンドメンバーはリンドバーグのドラマーとキーボーディスト、アルバムのプロデューサー兼ギタリスト、実弟で普段はリンゴ農園を営むベーシストという構成で、最終日ということもあり、すごく盛り上がりました。

        バンドの息の合い具合とか阿吽の呼吸で自然に演奏している様子を見ていると、いいバンドだなぁと思い、たった一度観ただけですぐにファンになってしまいました。

        良い演奏をするバンドが好きです。

        またライブがあったら見に行かなきゃ!!



        category:LIVE | by:BUGGY.emicomments(0) | -

        X JAPANコンサート〜七転び八起き〜強行突破 世界に向かって 

        2010.08.17 Tuesday 13:58
        0
          JUGEMテーマ:x japan




          はい、行ってきましたよ^^タイトル長いね!

          8月14日の「再会の夜」に参戦。

          TAIJIが出るってんで、まさに強行突破的スケジュールでね。。。。

          TAIJIが見たかった。

          世界一大好きなTAIJI。

          いつも見てるんジャン!と自分でツッコミ入れたくなりますが^^

          私のTAIJIライブ歴はそんなに長くない。

          けど、去年の「THE KILLING RED ADDICTION」ショーケースから始まり、ファーストギグ、「樋口宗孝追悼コンサート」、「TAIJI 20周年アニバーサリーイベント」、「TAIJI with HeavenS」、「TSP」と、現在TAIJIが手がけているバンドのイベントにはすべて顔を出しています。

          2008年の緊急入院明けから、どうしても気になって応援せずにはいられなかったのです。

          大好きだからさ、本当に。

           
          XJAPANと共演するTAIJIが見たかった。


          そして、見れて本当によかったです。TAIJIのファンになって心から、幸せだなと思いました。


          TAIJIさんは、人を笑顔にする力を持っています。


          心の底から人を感動させる力も。。。。



          もちろんXJAPANのYOSHIKI、ToshI、PATA、HEATH、SUGIZO、HIDEみんながそうなんですけど。



          だからこの7人が集まったら、最強なんだなって思いました。



          TAIJIはステージから言葉を発しなかったけど

          「俺はいま、胸がいっぱいだよ」というアクションを何度もしてみせた。

          それでもう十分、気持ちが伝わってきて心が温かくなりました。


          YOSHIKIとはまた心を通わせることが叶った?

          トシ君は多分昔からずっと変わらないんだと思う。

          PATAはやっと同じステージ上で音を出せて、嬉しそうだった。

          SUGIZOはあの独特のパフォーマンスで、リスペクトを表現しつつ息を合わせて演奏してくれた。

          そして、一番嬉しいHEATHの気持ち。

          この人、寡黙すぎてTAIJIみたいに誤解を生みやすい人。

          この二人が握手してお互いを激励しているように見えたのが本当に嬉しかった。

          そして、HIDEさんの存在がなかったら、こういう瞬間はおそらく絶対になかったと思う。

          多分、HIDEさんがいなかったら、TAIJIだって今頃どうなっていたことか。

          「HIDEの名の下に」

          とはTAIJIのBLOGからのメッセージ。


          生きていることに感謝した一日でもありました。


          ニュース記事
          http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100817-00000001-maiall-musi











          category:LIVE | by:BUGGY.emicomments(0) | -

          市民オーケストラ

          2010.02.28 Sunday 21:14
          0
             今日は友達のお誘いを受けて、市民オーケストラの定期公演を聴きに行った。
            今年は1月に新日本フィルの新春コンサート、N響の定期公演と、立て続けにクラシックコンサートを鑑賞しまくっている。そのわりに耳が全然良くならないんだけど、、、。

            今日の曲目は

            ボロディン 「中央アジアの草原にて」

            チャイコフスキー 幻想序曲「ロミオとジュリエット」

            リムスキー=コルサコフ 交響組曲「シェエラザード」

            プロの演奏は素晴らしいけど、市民オーケストラはまた違う魅力や鑑賞の楽しみがあって好き。
            プロは、いとも軽々とどんな曲でも演奏してしまうし、安心感があるし最高レベルの演奏を聞かせてくれるけど、たまに面白みが足りないと思ってしまうこともあるのに対して、市民オケはひとつの演奏会のために全力で練習を重ねて本番に挑むためか、演奏に熱がこもっていて客にも伝わってくるような気がする。学生オケも同じか、それ以上のパワーを感じるから好き。

            いつも1stバイオリンの演奏に一番注目してしまい、曲が始まってしばらくは全体をみることができずにいる。自分も少しバイオリンをやっていたことがあるから、休みがほとんどない1stバイオリンの演奏を聴きながら心臓がバクバクしてしまうのだ。この部分はすごく難しそうだな、とか考えながら聴いてしまうから。

            でも中盤くらいになると金管が鳴り響いてハッとわれに返り、「楽しもう」という気分になったりする。
            入れ替わり立ちかわり、どのパートも大活躍なオーケストラの曲は聴いてて楽しい。

            昔はそうでもなかったのに、今はホルンの音がかなり好きになった。本当に豊かな音色だよね。
            ただ、音程が難しいので、ホルンのパートが始まると、他人事ながら上手く音がでるかな!?と、ドキドキしてしまう。

            「中央アジアの草原にて」という曲は同じ旋律をそれぞれのパートが繰り返し演奏する曲で、木管パートの演奏が特に花形だと思うのだが、オーボエやクラリネットの音色が本当に綺麗で良かった。
            木管パートはオケの中でもかなり座席争いが厳しいパートだと勝手に考えているのだが、だからこそアマチュアといえども奏者のレベルが高くいい演奏を聞かせてくれると思う。

            ちなみに金管も同様だと思う。
            弦楽器はたくさんの人数が必要なので管楽器とは考え方が違う。



            シェエラザードは久々に聴いたけど、コンマスが主旋律をソロで弾く部分が終始あり、大活躍なコンマスへ最高の拍手が送られていた。
            弾き方が素晴らしく綺麗で、若い人なのに威厳があって感動した。
            指揮者も若く情熱的な雰囲気で、(でもコンマス同様端正な動きで二人が揃っていて良かった。)こっちまで感極まってしまう。やっぱオーケストラは熱い。
            生演奏はいいものだ。




            category:LIVE | by:BUGGY.emicomments(0) | -

            PR
            Calender
            1234567
            891011121314
            15161718192021
            22232425262728
            293031    
            << December 2019 >>
            J1 VEGALTA 順位表
            楽天
            Selected entry
            Category
            Archives
            Recent comment
            • 出産してました
              R
            • 久々すぎる・・・
              R
            • 久々すぎる・・・
              emi
            • 久々すぎる・・・
              Dahlia812
            • TAIJIの死とはなんだったのか
              emi
            • TAIJIの死とはなんだったのか
              Dahlia812
            • THE KILLING RED ADDICTION August 06.@CRAWDADDY CLUB
              buggyemi
            • THE KILLING RED ADDICTION August 06.@CRAWDADDY CLUB
              みっやん
            • THE KILLING RED ADDICTION August 06.@CRAWDADDY CLUB
              buggyemi
            • THE KILLING RED ADDICTION August 06.@CRAWDADDY CLUB
              みっやん
            Recommend
            Recommend
            Recommend
            DIRTY TRASHROAD~Acoustic
            DIRTY TRASHROAD~Acoustic (JUGEMレビュー »)
            DIRTY TRASHROAD,JURIA,MITSUO TAKEUCHI,GO,TAIJI SAWADA
            このアルバムの中の「First SmallSong」という曲には「小さな産声」という意味が含まれています。静かな感動を誘う名曲揃い。オススメ!!
            Recommend
            Recommend
            WELCOME TO THE SLAUGHTER HOUSE [DVD]
            WELCOME TO THE SLAUGHTER HOUSE [DVD] (JUGEMレビュー »)

            時代を感じさせないカッコ良さ!!
            大型TVで爆音で聴くべし。
            Recommend
            Recommend
            Recommend
            DIRTY TRASHROAD
            DIRTY TRASHROAD (JUGEMレビュー »)
            DIRTY TRASHROAD,竹内光雄,JURIA
            Recommend
            DARING TRIBAL ROAR
            DARING TRIBAL ROAR (JUGEMレビュー »)
            DIRTY TRASHROAD,DIRTY TRASHROAD,竹内光雄,JURIA,小森茂生
            Link
            Profile
            Search
            Others
            Mobile
            qrcode
            Powered
            無料ブログ作成サービス JUGEM