My First Small Song's

sickhead
0
    KENTくんとTOKIYAくんが在籍する
    「SICKHEAD」
    というバンドは、泰司が彼らと活動するようになってから知った。
    まだ可愛い感じの二人だが、将来は世界で活躍できるミュージシャンになってほしい!

    動画↓
    http://www.youtube.com/watch?v=OKW_yT2zBHA&feature=related

    BLOG↓
     http://cgi.members.interq.or.jp/king/aniki/sickhead.cgi
    | TAIJI | 11:40 | comments(0) | - |
    年明けました。
    0
      JUGEMテーマ:日記・一般



      辰年、よろしくおねがいします。


      TAIJI with HEAVENS DAIくん、BLOG更新中→
      http://dai2007.blog.shinobi.jp/
       
      DAIとShuさんの思い、私が異変に気づいた最初の頃とまるっきり同じことを思っていたんだなと感じた。

      その思いをBLOGに残しておいてよかった。

      だんだん、あの当時の不可解加減が伝わらなくなってきているのを私自身感じている。

      忘れられていくのかな。

      最初から、何も事件なんてなかったように、彼自身の心と体の問題と、片づけられるものなんでしょうか。



      新年一発目、こんな感じで始まってしまいましたが、上向きになることを希望する。



      | 日記 | 22:44 | comments(0) | - |
      今年を振り返って。
      0
        今年もあっという間でした。
        昨年の12月から今まではいろいろな事がありすぎてまとまらないけど、
        とりあえず今年私自身は病気もけがもなく、入籍し、新しい親戚ができて
        仕事も通常にこなし・・・ いたって普通でした。
        三月の地震以降も私自身は通常でしたが、世界が違って見えるように。
        4月から7月までは震災被害を受けた住居周辺をそうじする活動に参加。
        8月は気仙沼大島に初めて上陸。
        9月は、沢田泰司さんを追悼するため上京。
        10月は気仙沼大島に一泊。
        11月はちょっとだけマラソン。
        職場では結婚ラッシュ。
        何かと集まってはあれこれ語って楽しい仲間に感謝。
        飲み会もけっこうたくさんやったな。
        お酒は昨年とくらべものにならないくらい、弱くなった。
        ライブハウスへは一度も行かなかった。
        来年は、観たいバンドのライブをチェックして出かけたい。
        震災と泰司の死という出来事は凡庸でボンクラで事なかれ主義な私に、何かを学び取れ!!
        と言ってるような気がしてしまった。
        強烈すぎる痛みだけど、生きてる限りは頑張ろう。
        あと、泰司さんが亡くなって以降、こんなBLOGを読んでるよってメッセージをくださった皆様、
        本当に本当にありがとうございます。
        みんなで乗り越えていきたいです。
        忘れることは決してないけど、大好きな人を想う心も変わることはないと思います。
        大きい口は叩けないけど、少しだけ強くなろう。
        まだまだ全然甘いけど、もう少し真摯な人間になりたいな。
        ということで、今年一年ありがとうございました。
        来年もよろしくお願いいたします。
        良いお年を。


        | 日記 | 11:58 | comments(0) | - |
        THE KILLING RED ADDICTION August 06.@CRAWDADDY CLUB
        0
          こんばんわ!

          ちがうところで書いていた日記をこちらに転載しちゃいます。
          舞い上がりすぎ、拙すぎで赤面ものですが、レッツゴー!!


           
          続きを読む >>
          | - | 22:53 | comments(5) | - |
          TAIJIこと沢田泰司よ、永遠なれ /BARKS ニュース
          0

            TAIJIこと沢田泰司が、2011年7月17日に息を引き取った。45歳だった。

            7月11日、サイパン島に向かうデルタ航空298便機内で暴力行為をはたらいたTAIJIは、機内で拘束を受け、そのままサイパン現地警察により逮捕された。拘留中にシーツで首を吊り意識不明の重体に陥ったのはその3日後のことだった。

            サイパン現地病院のICUにて治療を受けるものの、ついに戻らぬ人となってしまった。

            1986年から1992年までの6年間のX時代は、YOSHIKIとHIDEの作る作品とは、また方向性の異なるアメリカンで骨太な作品を生み出し、Xの作品の幅と重さをバンドにもたらした。『Jelousy』で聞かせる「Desperate Angel」はそれまでになかった雄大さとミドルテンポでXに新たな魅力を与え、「Voiceless Screaming」では、極上のバラードとしてライブでも多くのオーディエンスの涙を誘うものだった。

            X脱退後は、憧れの高崎晃と合流、LOUDNESS加入というセンセーショナルな活動をスタート。レコーディング直前の加入となったため、TAIJI作曲の作品こそなかったが、アルバム『LOUDNESS』では高崎晃と見事なユニゾンを見せるテクニカルプレイを存分に発揮、プレイヤーとしての輝きは、よりまぶしく、多くのベーシストに影響を与える存在となった。

            その後自らのバンドD.T.R(DIRTY TRASH ROAD)、Cloud Nine、SKULL TRASH ZONEなど、様々な活動を行ないながら、2010年8月14日、15日にはX JAPANの日産スタジアムのステージに登場、キラーのフェニックスを抱え約18年ぶりにXのステージに立ち、旧友とのアンサンブルでオーディエンスを感動させた。

            TAIJIは、卓越したプレイヤーとしてのテクニックと感性を携え、大陸のような大きく重いドライブ感を繰り出すことのできる稀有なベーシストであった。ギタリストとしての素養も高く、それは作曲センスやリフ作りにも大きな影響を与え、前線に出る華やかなスポットライトにも、バックエンドを支える屋台骨としての縁の下の力持ちにもなれる、振れ幅の大きなアーティストでもあった。

            X時代に苦楽を共にしたYOSHIKIも、突然の悲報に「未だ信じられない」と激しく動揺しており、それ以上のコメントを発することもできない状況だ。TAIJIが命を落とさなければならなかった理由は何なのか、現時点では詳細はわからず、その点はロサンゼルスでスタジオにこもっていたYOSHIKIにとっても全く同じ状況である。

            X JAPANはアルバム制作の最後の大詰めにいる。ヨーロッパでの成功を手にし、最高のコンディションの下で世界を見据えたアルバムを全精力を掛けて作り上げようとしているところだ。ここに至るまでには、日産スタジアムでの再会に至ることになった、2010年のYOSHIKIとTAIJIの再会と友情の再確認があった。その証が共に日産スタジアムのステージに立つことでもあったし、もしかしたら今後、更なるコラボレーションの可能性も秘められていたかもしれない。

            YOSHIKIが惚れこんだ最初のベーシストTAIJIは、今、天に昇った。YOSHIKIの心にはぽっかりと大きな穴が開いてしまっていることだろうが、どうかその悲しみを乗り越えて、X JAPANはその進むべきステージに邁進して欲しい。TAIJIは、Xに名曲としびれるようなパフォーマンスを残した。そしてXを去った後も、誰よりもXを愛し、Xを誇りに思う男だったのだから。

            TAIJIよ、永遠なれ。今夜は「Voiceless Screaming」を流し続けよう。

            text by BARKS編集長 烏丸




            2011-07-17 BARKS
            | TAIJI | 15:16 | comments(0) | - |
            夢みた
            0
              BLOGを見ていただいて、本当にありがとうございます。
              私も、いろいろな方のBLOGを見させていただいていますが、それぞれの想いをありのままつづられているのを読むと、ひとりじゃないなぁと思う今日この頃です。。。想いは十人十色でも、想いの深さは同じかな、と思います。


              忘れないうちに夢に見たことをメモします。
              最近、なぜかsister MAYOさんの夢を見ました。言わずと知れた、泰司さんの可愛い妹で、今やアニメや戦隊ヒーローソングには欠かせない”暴言歌姫”(笑)です。

              なんか先日、夢に出てきました。
              内容は

              ほっぺにチューされました!!

              なんだろう?なぜだろう?
              前後脈絡を覚えていないのですが、暖かい気持ちになった夢でした。

              私なりの夢の解釈は、マヨさんはファンの気持ちをとても理解してくれている。
              同じ気持ちでいる。ということでした。共感しているよっていう。勝手な言い分ですみません。

              最近、MAYOさんはメディアへの露出が増えて、けっこう泰司のエピソードを話してくれていた。
              昨年末くらいに、聞き手IMAJOさん、ゲストMAYOさんというネットの番組を見たのだが、幼いころの泰司さんとの思い出を話してくれた。
              IMAJOさんが泰司の大ファンということもあり、たっての希望で、とのことだった。

              部屋の隅でいつもギターを弾いていて、それに合わせて歌ったこと、歌を褒められても恥ずかしくて素直に喜べなかったこと、「オマエは素直に声を出しているから、いいな」と、絶対けなさない、絶対いつも褒めてくれた、という事。

              最後のナレーションで、MAYOさん自身が今までいろいろな経験をしてきた今、兄を心から尊敬している、兄に追いつきたい、という心情が語られた。

              泰司が亡くなった今、MAYOさんは多くを語らないけど、歌で応えたいっていう気持ちが一番強いのかな。。。。と、最近思うようになりました。

              泰司が褒めてくれた歌声を絶やさす、元気に活動して欲しいと思います。






               
               
              | TAIJI | 20:21 | comments(0) | - |
              TAIJIさん、100か日を過ぎて、ファンの気持ち
              0
                こんばんは。

                月日があっという間に過ぎていきますね。
                TAIJIのことたくさん書きたくて作ったBLOGだったけど、本人がいなくなってしまって。

                喪失感はもしかしたら日に日に大きくなっているのかもしれない。
                忘れて思い出しての繰り返し。
                でもきっと、完全にTAIJIのことを忘れてしまう日は、私が死ぬまで来ないと思う。 

                そんな寂しい気持ちを癒してくれるのは、同じくTAIJIを好きなファンの方々の想いを聞くことだったりする。
                すごく共感できるし、TAIJIさんの素晴らしい所をたくさん感じ取ることができる、似たような感性を持っている人たちとのつながりが、とても心強いです。
                この場所をかりて、心からお礼を申し上げます。
                本当に、救われ、癒されています。ありがとうございます。

                TAIJIが亡くなってから、出会ったBLOGです。

                ユア・ハイハート
                http://blog.goo.ne.jp/highheart/e/915c916fd085ad1c229e87defe293e2c

                とても丁寧な言葉で、TAIJIさんへの想いを綴ってくださいました。
                文章能力のない自分の気持ちを、代弁してもらっているような気になりました。
                悲しいときに読むと涙が出てしまいますが、浄化作用があるような、暖かい涙だと思います。


                そして、TAIJIさんが元気に活躍していた頃、私もBLOGを書こう!と思ったきっかけとなったBLOGがありました。

                毎日がシンクロニシティ
                http://synchronicity.seesaa.net/archives/200906-1.html

                とても感性が鋭く、興味の範囲が広く、カッコイイセンスを持っている大好きなBLOGを読むきっかけになったのも、TAIJIの記事を書いてくださってからです。

                このような、素敵で優しくて純粋な気持ちでTAIJIを見ていてくれているファンがいたことが、本当にありがたいと思います。
                もっともっと、TAIJIさん本人に伝えたかったです。
                ファン想いのTAIJIさん、きっと喜んでくれたと思います。

                他にもたくさんの方がBLOGやツイッターなどで想いを綴ってくれてます。こんなに愛されていたんだな、と改めて思います。


                MIXIのほうでも、「TAIJIの真実を!」というコミュニティで、定期的に記事を書かれているファンがたくさんいらっしゃいます。
                http://mixi.jp/view_community.pl?id=5732765

                私も参加してますが、主旨から外れて記事を書いてしまってる部分があるので記事はかけていませんでしたが、毎回読んでいます。

                その死をめぐるさまざまな問題は、いまだにファンの心を曇らせています。
                でも、ファンとして、大好きだった気持ち、恋してた気持ち、尊敬、憧れていた気持ち、たくさんの感謝の気持ちはTAIJIさんがいなくなってもずっとこの世界にあって、この先何十年経ってもゆるぎないものなんだろうなぁと思うと、TAIJIさんのファンになって良かったなぁと、心から思います。

                本当にこの想いこそが一番尊く、ファンとTAIJIを繋ぐもので、これがTAIJIさんを救うんじゃないかな。今からでも遅くないんじゃないかな。
                なんて、生きてる側からすると思ってしまいます。

                心の深い部分から起こる気持ちに気づいたのは、TAIJIさんのおかげ。
                TAIJIさんのすごいところは、人の心の一番深い部分に語りかけてくれたことかなと思います。
                だから、私だけじゃなく、世界中のファンに愛された。ハンパじゃない強い想いで。
                どんなに世界が移ろっても、それはずっと残ります。

                そう思うと、寂しさが和らぎます。







                オフィシャルBLOGから好きな一枚(照)





















                | TAIJI | 18:06 | comments(6) | - |
                ファンが慰霊に訪れた
                0

                  TSP(TAIJI Shu PROJECT)が活動を再開しましたね。

                  サイトを覗きにいったらコメント欄に、サイパンのファンからのコメントで注目すべきNEWSが。

                  サイパントリビューン新聞 10月10日の記事。

                  Fan of Sawada flies to Saipan to say farewell, offer prayers

                  http://www.saipantribune.com/newsstory.aspx?cat=1&newsID=113296

                  ファンの方が慰霊のためにサイパンを訪れたようです。。。。

                  写真は、コモンウェルズヘルスセンター。。。病院かな?呼吸器を外された場所?
                  お昼から苦しくなるね。(今昼休み)


                  記事を転載いたします。英会話ができないもので、読める方は、内容を教えて下さい(笑)

                  An avid fan of Taiji Sawada, a Japanese musician and songwriter who died on Saipan after he reportedly tried to kill himself in his detention cell last July, flew to the island last Thursday from Japan to say farewell and offer prayers to him.

                  “His (Sawada) end was too sad but at least I was able to know that he was given good treatment by nice nurses. I appreciate the people of Saipan,” said 36-year-old Sachiyo Iijima.

                  Iijima, an airport services agent for the American Airlines at Narita Airport, arrived on the island on Thursday midnight and later took the 4pm flight back to Japan on the same day. It was her first visit to the island.

                  Upon Iijima's request, Saipan Tribune brought her at about 10am to the Commonwealth Health Center's morgue where she shed tears as she clasped her hands to pray.

                  Sawada's body was taken to the morgue after he died last July 17, or three days after he reportedly tried to kill himself at the Department of Corrections in Susupe. The family already brought the body back to Japan, but it was not clear whether the remains were cremated or not.

                  After the morgue, Iijima visited CHC's intensive care unit where she burst into tears as she offered more prayers for the late musician.

                  Sawada had been on life support at the ICU after he became brain dead. The family then flew to Saipan and decided to unhook the life support system.

                  Iijima proceeded to Susupe where she stood across the DOC building for only a few minutes. There were no tears in her eyes.

                  “I'm happy and relieved now knowing that nice nurses treated him well at ICU even though he was not able to return to Japan alive. I feel much better now than before. It's good to come to Saipan,” she said as she took another glimpse of the jail facility.

                  Iijima told Saipan Tribune she was a fan of Sawada since 1989 and that because there was no funeral or public viewing for him in Japan, going to Saipan was her only chance to say farewell to him.

                  “Everything happened [was] so weird. I just cannot accept the fact. I just want to know what was going on,” said Iijima, referring to Sawada's arrest on July 11 when he reportedly became unruly as the aircraft he was onboard was about to land at the Saipan International Airport, and the July 14 incident when he was rushed to CHC for trying to hang himself.

                  Iijima said Sawada was very talented and to her he was a real rock star and that no one can replace him.

                  “Even though he was a rock musician, he also composed songs. He actually was originally a guitarist,” she said. “He's very charismatic. I've never seen a musician like him,” said Iijima who remembers watching Sawada's concerts in Japan more than 30 times.

                  The last time Iijima was able to watch Sawada's concert was August 2010 when Sawada was reunited with his former band, X-Japan.

                  It was a two-day concert and Iijima watched both performances.

                  “My teenage years was filled with X (X-Japan band) especially Taiji (Sawada). I will never forget this memory. I was so happy that they reunited after 18 years. Taiji said it was a great honor to play with old partners and he was very happy to be on the stage with them,” she recalled.

                  Iijima said when she first learned through the Internet about the arrest of Sawada on Saipan, her first reaction was to ask what's wrong with him.

                  When she learned that Sawada tried to end his life and eventually died, she was stunned.

                  “I couldn't believe because I was praying and believing he can recover and return to Japan to play on stage again,” Iijima said.

                  She added that before the death of Sawada, she observed early this year that his blog changed a lot and appeared so weird.

                  “I want to investigate, but there's no way I could do it by myself,” Iijima said.

                  Before leaving for Japan, Iijima also tried to retrace Sawada's steps. She went to Fiesta Resort and Spa to see for herself the same view Sawada enjoyed.

                  “Although he didn't look happy on the pictures taken in Saipan that were posted on both his and his female manager's blogs, I am sure he enjoyed the beautiful color of the ocean,” she said.

                  | TAIJI | 12:28 | comments(5) | - |
                  沢田泰司のオフィシャルサイトが復活
                  0
                    9月28日付で、閉鎖されていたオフィシャルサイトが復活した。

                    元X TAIJIさんの公式HPが再開……不正アクセスで一時閉鎖していた
                     http://topics.jp.msn.com/digital/general/article.aspx?articleid=712788

                    結局あれはサイパン側の不正アクセスということだよね。
                    あれとは、ご遺族の名前でメッセージが掲載されたこと。
                    すごい唐突に、「TAIJIはお酒と睡眠薬を飲んで暴れ、サイパンの人に申し訳なくなって自殺しました。」
                    という内容のやつ。泰司が拘置中に言ったのか?それ事実なのか?
                    そういうことで終わらせたい、もう騒ぎを終わらせたいということだったのかもしれないけど、それがご遺族の意思なら納得するしかないんだけど、ユープロダクションの人が事務所として経緯説明の正式文書と管理責任に対する謝罪を出しなさいよ!と、あの時はますます怒りが燃え上がったのだった。
                    今回の悲しい事件は、簡単に言うと泰司の精神や体のことをケアしきれなかったんだと思ってる。

                    甘い目測で泰司を囲って、手中に入れたつもりになっていたんじゃない?
                    そして、起きてしまったことに対する対応を行うより先に、BLOGを削除したり泰司のマネジメントを放棄したのだから、立派な不正アクセスだね。

                    そういう怒り抜きにしても、TSGCが公式を残してくれることは嬉しい。
                    これから暫くはなんやかんや対応する先として事務所があって欲しいと思う。
                    | TAIJI | 22:21 | comments(0) | - |
                    あー
                    0
                      会いたい。


                      TAIJIに会いたい!


                      生き返ってくんないかな。


                      おやすみ。


                      | - | 23:13 | comments(11) | - |
                      CALENDAR
                      S M T W T F S
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      293031    
                      << January 2012 >>
                      PR
                      RECOMMEND
                      RECOMMEND
                      RECOMMEND
                      DIRTY TRASHROAD~Acoustic
                      DIRTY TRASHROAD~Acoustic (JUGEMレビュー »)
                      DIRTY TRASHROAD,JURIA,MITSUO TAKEUCHI,GO,TAIJI SAWADA
                      このアルバムの中の「First SmallSong」という曲には「小さな産声」という意味が含まれています。静かな感動を誘う名曲揃い。オススメ!!
                      RECOMMEND
                      RECOMMEND
                      WELCOME TO THE SLAUGHTER HOUSE [DVD]
                      WELCOME TO THE SLAUGHTER HOUSE [DVD] (JUGEMレビュー »)

                      時代を感じさせないカッコ良さ!!
                      大型TVで爆音で聴くべし。
                      RECOMMEND
                      RECOMMEND
                      RECOMMEND
                      DIRTY TRASHROAD
                      DIRTY TRASHROAD (JUGEMレビュー »)
                      DIRTY TRASHROAD,竹内光雄,JURIA
                      RECOMMEND
                      DARING TRIBAL ROAR
                      DARING TRIBAL ROAR (JUGEMレビュー »)
                      DIRTY TRASHROAD,DIRTY TRASHROAD,竹内光雄,JURIA,小森茂生
                      SELECTED ENTRIES
                      CATEGORIES
                      ARCHIVES
                      RECENT COMMENT
                      • THE KILLING RED ADDICTION August 06.@CRAWDADDY CLUB
                        buggyemi (12/26)
                      • THE KILLING RED ADDICTION August 06.@CRAWDADDY CLUB
                        みっやん (12/10)
                      • THE KILLING RED ADDICTION August 06.@CRAWDADDY CLUB
                        buggyemi (12/09)
                      • THE KILLING RED ADDICTION August 06.@CRAWDADDY CLUB
                        みっやん (12/06)
                      • THE KILLING RED ADDICTION August 06.@CRAWDADDY CLUB
                        みっやん (12/04)
                      • TAIJIさん、100か日を過ぎて、ファンの気持ち
                        Buggy (11/13)
                      • TAIJIさん、100か日を過ぎて、ファンの気持ち
                        Buggy (11/13)
                      • TAIJIさん、100か日を過ぎて、ファンの気持ち
                        mako (11/10)
                      • TAIJIさん、100か日を過ぎて、ファンの気持ち
                        Buggy emi (11/09)
                      • TAIJIさん、100か日を過ぎて、ファンの気持ち
                        joyce (11/09)
                      J1 VEGALTA 順位表
                      楽天
                      モバイル
                      qrcode
                      LINKS
                      PROFILE